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カイロプラクター てん

Author:カイロプラクター てん


【趣味】
・自転車に乗って
 ヘロヘロになる事。
・カイロプラクティックで
 人を元気にする事。

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もう、 1月最後だよ

はやいなぁ〜
2013年

今日は、1月最後の日だよ!

家族で近くの公園まで行ってきた。
場所は、葉山公園
この時期の平日は、駐車場無料

いやぁ〜、最高の景色♪
2013-01-31 18-19-04
2013-01-31 18-21-37

そして、久しぶりに
砂浜に落書きしたら




「とうちゃん、何描いているの?」
息子に言われちゃった
とほほ・・・。

棒を使って描いたんだけど
砂が盛り上がってしまって、線がうまく見えないんだよね

描いたのがこれ
2013-01-31 18-18-28
角度を変えれば、それなりに形になるんだどなぁ〜

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iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#5

今回は、敵UFOがうこ発射してくるプログラム
なぜ?うこ?
う〜ん




敵が発射した時、自分が嫌な物と考えると




なだけです。

では、本題にもどして

まず初めにクラスを作ります。
なんの?
それは、敵のうこの・・・。
しつこい!?

右クリックして( +contorol キー) 「New File...」を選んで
1301146.png
1301104.png
ここをクリック

考え方は、MyBomと同じに
Class → UnkoBom
Subclass → UIImageView
1301147.png

「Next」→「Create」
1301148.png
完成

次は、配置
今までと同じ要領で
Mainstoryboard.storyboardを選んでObjectsからImageViewをドラッグ&ドロップ
unko.pngをSupporting Filesにドロップして
unko.png
ImgeViewのImage → unko.pngを選んで
Size → width 48 / Height 48
Custom Class  → UnkoBom
1301149.png
配置完了

次はプログラム
今回は、こんな感じのプログラムを予定
MyUFOが敵UFOと重なった時、敵UFOがうこ投げてくる(発射する)
発射したうこは、タイマーを使って移動させる。

まず、TekiUFO.h
#import "UnkoBom.h"
#import "MyUFO.h"
1301150.png
追加

unkoBomが使えるようにおまじないとタイマーの変数宣言
1301151.png
IBOutlet UnkoBom *unkoBom;を連携
1301152.png
もう一文、おまじないを
@property (nonatomic,retain) IBOutlet MyBom *mybom;
1301153.png
TekiUFO.mにもおまじない。
1301156.png
これで、Class 「UnkoBom」のImageViewが、TekiUFO.mで扱えるようになった

こ発射のタイミングでMyUFOの位置座標を知りたいので、Class「MyUFO」を扱えるようにする。
TekiUFO.hに
IBOutlet MyUFO *myUFO;
1301154.png
そして、連携
1301155.png
これで、MyUFOがあつかえるようになった。

次は、TekiUFO.m
-(void)TekiTimer :(NSTimer *)timer の所にプログラムを書いて行く
TekiUFOとMyUFOが重なったらunkoBomを移動するタイマーを発動
こを投げる条件は
TekiUFOとMyUFO X座標関係が±30ドットが4回続くと
こ、発射!

まずは、カウントする変数を宣言
1301157.png

そして、プログラムは
こんな感じ
1301158a.png
条件が揃うとうちがTekiUFOの下に移動してLOGに”発射”が表示される。

シミュレータ Run! 久しぶり!
1301159.png
おぉ!
うまく動いたのでタイマー発動

タイマー発動プログラムは、発射する条件文の所に追加
1301160.png

タイマー処理はこんな感じ
1301161.png
表示枠ギリギリ( y>548)まで行ったら、タイマーOFF

シミュレータ Run!
1301162.png
当たり前だけど、発射されたうこが残っている。

MyBomの時と同じように処理追加
1.連続でうこが連続で投げられた時のタイマー異常にならない処理
2.うこ表示、非表示

1.タイマー対策
フラグ用変数宣言
1301163.png

こ発動タイマーの条件に追加してフラグをYES
1301164.png
タイマーOFFの所にフラグをNO
1301165.png

2.表示対策
-(void) awakeFromNib
1301166.png

-(void)TekiTimer :(NSTimer *)timer
1301167.png

-(void)UnkoTimer :(NSTimer *)timer
1301168.png

よし!
シミュレータ Run!
1301169.png

動いた!
今回はこれで終わり。

次回は、あたり判定の処理です。
しかし、敵UFO弱すぎだなぁ〜。

--* ページのまとめ *--
1.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#1
2.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#2
3.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#3
4.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#4
5.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#5
6.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#6
7.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#7
8.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#8
9.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#9
10.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!まとめ
THEME:プログラミング | GENRE:コンピュータ |

iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#4

今回は、敵UFOをタイマーを使用して動かす部分のプログラム

敵UFOのクラスの作る
1301103.png

1301104.png

Class → TekiUFO
Subclass → UIButton
1301135.png
あとは、ボタンを押し続けて
1301136.png
クラス作成終わり。

次は、部品の敵UFOを配置しよう
ImageViewでといきたい所だけど、
MyUFOと同じButtonにしよう。

MyUFOと同じ要領でMainStoryboardにRound Rect Buttonを配置して

TekiUFO.png
このTekiUFO.pngをSupporting Filesにドロップして
BackgroundでTekiUFO.pngを選ぶ(imageを選んでもOK)
サイズを100×65に変更して

こんな感じに配置
1301137.png

最後に部品のクラスを選択してクラスをTekiUFOに変更
1301139.png
これで、準備完了。

このTekiuFOをタイマーで単純に左右に動かします。
タイマーのおまじない。
TekiUFO.hに
1301140.png

TekiUFO.mが読み込まれたら初めに動くインスタンスにawakeFromNibにタイマーを設定
1301142.png

タイマーで左右に動くようにTekiTimerにプログラムをかく
まずは、右か左どちらに動いているのかを判断するtmove_RLのフラグを作成
1301143.png
TekiTimerはこんな感じ
1301144.png
今回は、CASEを使ってみた。
右いっぱいまでいったら、左いっぱいまでとこれを繰り返す。

シミュレータ Run!
1301145.png

おぉ!
対戦しているみたいで
かっこいいぞ!
今回は、これで終わり。

次は、敵がうこを投げるぞ!

--* ページのまとめ *--
1.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#1
2.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#2
3.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#3
4.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#4
5.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#5
6.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#6
7.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#7
8.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#8
9.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#9
10.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!まとめ
THEME:プログラミング | GENRE:コンピュータ |

iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#3

今回は、Buttonから指が離れると、爆弾が飛んでいくプログラムです。

爆弾のクラスを追加
MyUFOの時と同じ要領で
1301112.png

1301104.png
「Cocoa Touch」→「Objective-C Class」→「Next」

1301113.png
Class → MyBom
Subclass → UIImageView
「Next」→「Create」をクリック
1301114.png
クラス作り終わり。

Bom用のImageViewを配置して、後はMyUFOと同じに
MyBom.pngをSupporting FilesにドロップしてをImageでMyBom.pngを選択
サイズをWidth:48 / Height:48に変更
MyBom.png

もちろんClassはMyBomを選択
1301115.png

1301118.png
こんな感じに配置

では、Buttonから指が離れたら、Bomを発射するプログラムを書いて行こう。
MyUFO.hに
#import "MyBom.h"
IBOutlet MyBom *mybom;
を追加
1301116.png

そして、連携。
1301117.png

もう一行追加
1301119.png
勝手に連携する・・。これでいいのかな?

おまじないのMyUFO.mに一行追加
1301120.png

Buttonから指が離れた時の処理を追加
touchesEndedを使用
1301121.png
これで、Buttonを離れた時に、ログ画面に"UP"が表示され
この一行を追加すると、
1301122.png
MyBomが目の前に移動するようになる。
1301134.png
こんな感じ

この、目の前にあるBomを、タイマー使って移動させる。

まずは、タイマーをセットのおまじない。
タイマーに使う変数を MyUFO.hに
1301123.png

タイマー発動
1/60間隔でタイマーが動くようにして
1301124.png

タイマーが動いて、Bomを動かす処理
1301125.png
Bomが12ドットずつ上に移動して、y座標が0より小さくなったらタイマーを止める

では、シミュレータRun!
1301126.png

お!
Bomがいい感じのところで止まった。

でも、パシ!パシ!と連打すると動きが変になってしまう・・・。
タイマーを連続で発動されタイマーを止める処理が完了できなくなってしまっている
なら、Bomが上で止まるまで、連打を受付ないように

まずは、Bomが動いているかのフラグの変数設定
1301127.png

フラグをみて連打できないようい if文で回避
1301128.png

動きが止まったら
フラグをNO元に戻す
1301129.png
これで、連打しても変な動きをしなくなった。

しかぁ〜し!
Bomが表示したまま・・・。

まずは、この実行した時にポツンと画面の真ん中にあるこの状態を解消
1301118.png
初めに動くインスタンス awakeFromNibを追加
この中にBomを消すように
1301130.png

このままでは、Bomがず〜と!消えたままなので
発射 → 表示
1301131.png

終了 → 消す
1301132.png

を追加して
シミュレータ Run!
1301133.png
できたぁ〜!
今回は、これで終わり。

次回は、敵を表示してランダムに動かしまぁ〜す。

--* ページのまとめ *--
1.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#1
2.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#2
3.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#3
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5.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#5
6.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#6
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9.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#9
10.iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!まとめ
THEME:プログラミング | GENRE:コンピュータ |

iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#2

ふぅ〜、
今回のプログラムは、途中で挫折しそうだぜ・・・。

よし、気合いを入れて!
MY UFOを動かす部分までを作ろう。

開発環境
 Xcode 4.5.2

プロジェクトファイルの作成。
1301101.png
Single View Applicationを選んで
1301102.png
今回は、「Match game」で「Create」

クラスの追加。
「Navigator」の所で、右ボタン
1301103.png
「NEW File...」を選んで

1301104.png
「Cocoa Touch」→「Objective-C Class」→「Next」

1301105.png
Class → MyUFO
Subclass → UIButton
「Next」→「Create」をクリック

1301106.png
クラス追加終わり。

背景用のImageViewButtonの部品を配置
ImageViewは画面いっぱいにして色を水色にして、空っぽくした。

Buttonは、Supporting FilesにMyUFO.pngをドロップして
Background (ImageでもOK)にButtonはMyUFO.png (100×76) を選んで
MyUFO.png
Buttonサイズを画像と同じサイズに変更
1301141.png

で、こんな感じ
1301107.png

シミュレータで、こんな感じ。
1301108.png

これで準備完了

UFOを動かすプログラムを書いていこう!
MyUFOをクリックして、Classに「MyUFO」を入力
1301109.png

MyUFO.m -(void) touchesMoved:(NSSet *)touches withEvent:(UIEvent *)event
{
  UITouch *touch = [touches anyObject];
  CGPoint touchPt = [touch locationInView:self];

  CGPoint myUFOPt = CGPointMake(self.center.x, self.center.y);
  myUFOPt.x += touchPt.x - 50.0 ;
  self.center = myUFOPt;
}

プログラムは「MyUFO.m」に↑これ

このままだと、Buttonを押したときに、うす〜く
なってしまうので、
1301110.png
ここのチェックを外す

シミュレータRun!
1301111.png

おぉ〜!
感動!!
指に追従して、MyUFOが動いたぁ〜!

今回はこれで終わり。

次回は、指を離した時に爆弾をを発射させ
タイマーを発動して、ビュ〜!と移動させま〜す。

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iPhone iOSで対戦型ゲームを作ろう!#1

今回のプログラムは、タイマーを使う練習。
1対1の簡単な対戦型ゲームを作る事にした。

構想はこんな感じ
1301100.jpg

じゃんけんゲームの時、デザインがぐちゃぐちゃだったので反省
ググって、フリー素材を探してこんな感じになる予定です。
shotiphon.png
戦車からUFOに変わっているけど・・・。

お楽しみに♪

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iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#5」

今回は、見た目をよくしまぁ〜す。

使用するアイコンはこれ
gu.pngtyo.pngpa.png
again.png

このアイコンファイルを、Xcodeのここ「Supporting Files」にドラッグ&ドロップ
まずは、「gu.png」をドロップ!
1301050.png

1301051.png
おっ!
ウィンドウが出た!
迷わず「Finish」をクリック
「gu.png」が追加された。
1301052.png

同じ要領で、「tyo.png」「pa.png」「again.png」を追加

次は、追加したグラフィックをButtonに適用。
「ぐー」Buttonをクリックして、右側のViewの「Attributes...」を選んで
Background「gu.png」を選択
Type「Custom」を選択
1301053.png

同じViewの「Size...」を選んで
アイコンのサイズと同じ「Width:90」「Height:90」に変更。
1301054.png

こんな感じ
1301055.png
こぶしがいい感じ♪
文字がじゃまですけど・・・。

同じ要領で、「ちょき」「ぱー」を
「もういっかい」は、サイズだけ「Width:160」「Height:80」

よし!シミュレータ Run!
1301056.png
文字とアイコンが間違っていいない事を確認

しかし・・。
相手が文字だと・・・。
よし、ここにもグラフィックを追加だ!
「Objects」から「Image View」を選んで、相手の上あたりにドロップ
サイズを「Width:90 / Height:90」に変更
1301057.png
そして、連携!
1301058.png
Nameは「View_aite」でConnectをクリック
連携完了。

さて、ここに「ぐー」「ちょき」「ぱー」のアイコンを表示させるには



結構、めんどくさい。

まずは、変数を宣言
ViewController.hのここに
gu_img、tyo_img、pa_imgを宣言
1301059.png

次は、宣言した変数にアイコンのファイル名を入力。
ViewController.hの- (void)viewDidLoadの所に
1301060.png
これで、アイコンを自由に使えるぞ!
と、言っても地道な作業が・・・。

まずは、「ぐー」の所をプログラム追加していきます。
lbl_aiteが
「ぐー」の時は gu_img
「ちょき」の時は tyo_img
「ぱー」の時は pa_img
1301061.png

よし!シミュレータ Run!
1301062.png
あら!
相手が表示したままだ。

修正、修正
「もういっかい」Buttonを押した時に「相手」を消して
1301063.png

「ぐー」Buttonを押した時に「相手」を再表示と
1301064.png

「ちょき」「ぱー」も同じ要領で追加。
コピペで対応!

シミュレータ Run!
1301065.png

う〜ん、勝ち負けもグラフィック表示にしたくなった。
同じように ImageViewを追加して
Nameは「view_kekka」
1301066.png

使用するアイコンはこれ
サイズは、100×100
kati.png
aiko.png
make.png

「相手」と同じ要領で
変数宣言!
ViewController.h
1301067.png

ViewController.m
1301068.png

これで宣言が終わり!

まずは「ぐー」
「相手」の時と同じ要領で
1301069.png
1301070.png

うぅ〜ん!
こうなったら!
バックグラウンドも変更
「Image View」をドロップ
全体いっぱいに広げて
このままでは、表示がこのImageViewだけになってしまうので
ここの部分で移動して、表示順番を一番したにするんだけど、上に移動・・・。
なんか、ややこしいぃ〜。
1301071.png
このViewは連携なし
Imageに、これを「bg01.png」適用して
bg01.png
「じゃんけん・・・」のLabel文字を白色に変更して
「bg01.png」に合うように位置関係もを修正して
グラフィックと文字「ぐー」「ちょき」「ぱー」「もういっかい」を削除(空白)
これで、よし!

シミュレータ Run!
1301072.png

おぉ〜、いい感じだ!
しかし、プログラミングよりアイコンのデータ作りに時間がかかったなぁ〜

これで、じゃんけんゲーム作りおわりで〜す。


-* じゃんけんゲーム まとめ *-
1.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#1」
2.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#2」
3.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#3」
4.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#4」
5.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#5」
THEME:プログラミング | GENRE:コンピュータ |

iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#4」

今回は、相手(コンピューター)の動きを追加

人工知能を使用して、対戦相手の動きを・・・・。
というのは、無しで
乱数(ランダム)で、「ぐー」「ちょき」「ぱー」を出すようにする。

動作はこんな感じ
まずは、「ぐー」Buttonからプログラムしいていきます。
「ぐー」Buttonを押すと、乱数を発生させてMacが何を出すかを決める。
「ぐー」とMacを比較して勝敗を決める。
後だしジャンケンなので、絶対に勝てないプログラムもできるね。

今回は、わかりやすく「if」文を使用。
case使いたいなぁ〜。「ぐー」「ちょき」「ぱー」別々は、大変だなぁ〜 ←独り言

Macが、0、1、2をの乱数をだすようにして
0の時は、「ぐー」
1の時は、「ちょき」
2の時は、「ぱー」
を、lbl_aiteの所に表示させる。
1301037.png


うまく、いくかなぁ〜
シミュレータ Run!
1301038.png
「ぐー」を押したら
Macが「ぐー」を出したよ
とりあえず、エラー無く動いたみたいだ。

けど、結果は、「結果」のままで、
変だ!

次は、「結果」の部分に勝敗を表示
自分は「ぐー」なので
Macが「ぐー」の時は「あいこ」
Macが「ちょき」の時は「あなたの勝ち!」
Macが「ぱー」の時は「あなたの負け!」
と表示させる。
1301039.png
こんな感じ。

よし!
シミュレータ Run!
ぐーしかプログラミングしていないので
ぐ〜を、ぽちっと
1301040.png
あぁ〜!
「ぱー」だしやがった!
負けたよ。
連続で「ぐー」を押して、動きを確認

あっ!
なんか、動きが不自然だぞ!
こうしよう!
■あいこの時
 勝負は決まってないので、「ぐー」「ちょき」「ぱー」を表示したままに
■勝敗が決まった時
 勝負は終了なので「ぐー」Buttonが押せないようにして「もういっかい」
 Butoonで再勝負にする。
1301041.png

このままだと、勝敗が決まった後「ぐー」ボタンがず〜と、無効になったまま
なので、「もういっかい」のButtonを押すと「ぐー」Buttonが有効になるように追加
「もういっかい」Buttonを押すということは、再勝負になるので「相手」と「結果」の
表示部分を削除
1301042.png

これで、「ぐー」しか出せないジャンケンゲームだけど、勝負ができるようになった。
シミュレータ Run!
あれ!?
起動画面がちょと不自然。
1301043.png
「相手」「結果」「もういっかい」が表示されていて、見た目が不自然でかっこ悪い。
起動画面は、非表示にしよう。
起動時に - (void)viewDidLoad の部分が実行されるので
ここに
1301044.png

と、このままだと、「もういっかい」Buttonがず〜と非表示で
押せないままなので、勝負がついた時に「もういっかい」Buttonを表示
1301045.png

ついでに、もういっかいを押したら「もういっかい」ボタンを非表示にさせる。
1301046.png

ふぅ〜これで、完璧だぜ!
「ぐー」だけですけど・・・。

残りの「ちょき」と「ぱー」を同じ要領でプログラミングして
「ちょき」は、こんな感じ、同じ要領で「ぱー」もプログラミングして
1301047.png

「もういっかい」Buttonも追加して
1301048.png

これで、Macと対戦できるぜ!
シミュレータ Run!
1301049.png

やっぱり、みためがねぇ〜。
次回は、グラフィックを追加しま〜す。


-* じゃんけんゲーム まとめ *-
1.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#1」
2.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#2」
3.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#3」
4.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#4」
5.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#5」
THEME:プログラミング | GENRE:コンピュータ |

iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#3」

やっとプログラミングだぁ〜。

今回は、前回配置したLabelとButtonの連携。

前回終了時の画面から
1301035.png

右上にあるEditorの真ん中のボタンを押して
1301017.png
おぉ〜!
画面が増えたぜ!

そして、まずは「じゃんけん・・」のLabelをクリックして
マウスの右側のボタンでドラッグすると
右ボタンが無い場合は、controlボタンを押しながら

びよぉ〜ん、と、
そして、右側の欄にドロップ
1301018.png

おっ!なんかでたぞ!
1301019.png
Nameに「lbl_msg」と入れて、Connectをクリック。

自動で文字が記入された
1301020.png
これで、「じゃんけん・・」と「lbl_msg」が連携

残りのLabelも同じ要領で、
相手 → lbl_aite
結果 → lbl_kekka
1301021.png
これで、Labelの連携完了。

次は、Buttonだ!
Labelの要領で、まずは、「ぐー」Buttonを選んでマウスの右ボタンでドラッグ&ドロップ
1301022.png
Nameに「btn_gu」と入力してConnectをクリック
1301023.png
自動で文字が記入された。

残りのButtonも同じ要領で
ちょき → btn_tyoki
ぱー  → btn_pa
もういっかい → btn_again
1301024.png

Buttonはもう一つ
Butoonが押された時の動きを連携させる。
今までと同じ要領で
「ぐー」をクリックして右ボタンでドラッグ&ドロップ
Connectionを「Action」に変更して
Nameに「btn_gu_dwn」を入力して
Connectをクリック
1301025.png
1301026.png
自動で文字が記入された。

残りのButtonも同じ要領で
ちょき → btn_gu_dwn
ぱー  → btn_pa_dwn
もういっかい → btn_again_dwn
1301027.png

これで連携終了。

問題ないか、左上の「Run」ボタンを押してシミュレーターチェック!
エラーなし。
「Stop」ボタンを押して終了。

ここからが、本格的なプログラミングだぜ!

まずは、
ボタンを押したときの動作をプログラミング

右上の「Editor」の左側のボタンをクリックして、Viewを少なくして
左側の「ViewContoroller.m」をクリック
1301028.png
・btn_gu_dwn
・btn_tyoki_dwn
・btn_pa_dwn
・btn_again_dwn
関係の文字が増えている
ボタンを押すとここのプログラムが動くので
まずは、「ぐー」を押した時の動作をプログラミング
1301029.png
「ぐー」を押した時に、「ちょき」「ぱー」の表示を消す
1301030.png

いざ!シミュレーター!
「ぐー」Buttonを押すと!
1301031.png

「ちょき」「ぱー」のButtonが消えた!
成功!



はまった。
繰り返しできない・・。

それなら、
「もういっかい」を押すと全てのButtonが表示するようにすれば
連続でできるようになるので
btn_again_dwnの所に
1301032.png
これで、全表示!

これで、シミュレーター!
お!表示されるぞ!
これで、連続でできるぞ!
「ぐー」だけ、だけど・・・。

残りの「ちょき」「ぱー」を押された時の動作も追加して
1301033.png

ちょっと、見た目を良く
「ぐー」「ちょき」「ぱー」のButtonを押すと
「じゃんけん・・・」が「じゃんけん、ぽん!」になるように
「もういっかい」を押すと「じゃんけん・・・」に戻るようにしてと
1301034.png

いざ! シミュレーター!
1301036.png

今回は、これで終わり。
次回は、相手(コンピューター)の動きを追加しまぁ〜す。

-* じゃんけんゲーム まとめ *-
1.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#1」
2.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#2」
3.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#3」
4.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#4」
5.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#5」
THEME:プログラミング | GENRE:コンピュータ |

iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#2」

今回は、部品を配置しよう!

Xcodeを立ち上げて

前回作った、プロジェクトファイル「jyanken」を選んで「Open」をクリック
1301006.png

プロジェクトファイルが開いた!

MainStoryboard.storyboardをクリック!
1301007.png


おっと!
画面が切り替わったぜ!
iPhoneみたいな枠がでてきた!
ここに部品を配置していくんだね。
1301008.png

右下にある枠の四角いのを押して「Objects」に変更して
1301009.png

Labelをドラックして、枠にドロップ!
1301011.png

こんな感じで、残りを部品を配置
1301012.png

次に、Labelの表記を変更。
1301013.png

らしく、なっていきたぞ!

次に、ボタンを追加
Labelと同じ要領で、「Round Rect Button」をドラック&ドロップ
文字も、Labelと同じ要領で変更してと
1301014.png

これで、今回の目標部品の配置
完了!

この勢いで、シミュレーション!
「iPhone 6.0 Simulator」になっているのを確認して「Run」をクリック
1301015.png

じゃ〜ン!
1301016.png

こんな感じになりました。

次は、プログラムに入りまぁ〜す♪

-* じゃんけんゲーム まとめ *-
1.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#1」
2.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#2」
3.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#3」
4.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#4」
5.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#5」
THEME:プログラミング | GENRE:コンピュータ |

iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#1」

さて、やるぞぉ〜!

使用するシステムは、こんな感じ
■Mac mini Late 2012
 2.5GHz Intel Core i5 / 16GB
 OS X 10.8.2

■Xcode Ver.4.5.2 (無料)

■参考URL:もとまか日記

なになに!?
こんな、感じのができる!?

自分なりにCamiAppを使用してレイアウトを作ってみた。
130112_130112101333.jpg

ワク♪ワク♪しちゃうね♪
ただの、落書き かぁ〜?

まずは、プロジェクトファイルの準備。

Xcodeを立ち上げて
「Create a new Xcode project」をクリック
1301001.png

iOSのapplicationを選び「Single View Application」を選んで「Next」をクリック
1301002.png

Product Nameに好きな名前を入れて、「Next」をクリック
今回は、「jyanken」にしました。
1301003.png

次に、プロジェクトファルの保存フォルダーを聞いてくる。
このフォルダーでいいので、「Creat」をクリック
他のフォルダーにしたい場合は、そのフォルダーを指定する。
1301004.png

じゃ〜ん!
1301005.png
これで、プロジェクトファイルが完成したぞぉ〜!

次回は、部品の配置だぁ〜!

-* じゃんけんゲーム まとめ *-
1.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#1」
2.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#2」
3.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#3」
4.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#4」
5.iPhoneアプリをまねして作ってみよう!「じゃんけんゲーム#5」
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今年初めての自転車レース

今年、初めてのレースです。
それも

1月3日

ばかじゃないの!?

        は
        い
        バ
        カ
        で
        す
        !


今回のレースは、今まで以上に練習量が少なく
大晦日の年越しそば
元旦の雑煮

我慢できませんでした。

体重も凄く重たい・・・。
どうする?

天気予報だと、最高気温0℃

どうする?

う〜〜〜ん。

完走を目的に
根性を鍛える為に出る事にした。

自転車は、もちろんこれ!
2013-01-12 15-10-07
王滝仕様から、フロントフォークだけリジットに変更した仕様
タイヤも王滝で使用したもの
レースー中にスローパンクしませんように・・・。

初めて重さを測定してみた。
2013-01-12 15-10-14

9.965kg

これに、ボトルとドリンク1.3リットルで、11.8kgぐらいかな?

ま、こんなもんか。

で、

レースの方は
ボロボロでした。

本当に、根性勝負になりました。

いつもは、1周7〜8分台で周回するのに
なんと、9分台が限界

理由は
1.練習不足
2.タイヤが太くブロックタイヤの為、30km/hからスピードが伸びない
3.向かい風

はぁ〜、練習は裏切らないです。

年越し蕎麦を食べなければ
雑煮を食べなければ

もう、走りながら後悔ばっかり・・・。

でもね、
食べたんだから、
練習しなかったんだから、
この仕様の自転車で行くと決めたんだから!

周回を重ねるたびに、自分に言い聞かせながら
走り続けた



残り、4周
1周 12分で周回
12 × 4 = 48分

残り48分!!
心が折れました


この、心拍があがらない状態で、この寒さと風
体温がどんどん下がっていくのがわかる。

折れた心に、「完走」だけはね

ね、
ね、、
と、問いかけながら

なんとか、ゴールする事ができた。

ゴールした時は、もう

寒くて
寒くて・・・。

速攻で、着替えて自転車を車に乗せていると

なんか、呼ばれている気がした。

あ〜、幻聴か?

早く片付けて、温泉に行こう!

温泉に行く前に、リザルトをみてと

えっ!
えっ!
えぇ〜〜〜〜!

2位

TOPと1時間近く差がつくほど遅いけど
トロフィーいただきました。

2013-01-12 17-22-59

いろいろと忙しいのに、このレースに出場させてくれた家族に感謝です。

ありがとう

■結果
Finish Time 3:47:55.584
2位
CAD Av. 83
HR Av. 153
Cal 1945kcal

iPhoneアプリを作ってみよう!!

では、さっそく
iPhoneアプリを作ってみましょう。





何を?

いきなり、本題は難しいかなぁ〜


言うことで、まずは勉強しながら作れるのはないかなぁ〜と

ググってみると

ここに、凄く!いいのがあった!

これをもとに、作ってみまぁ〜す!

がんばりますよ!
THEME:プログラミング | GENRE:コンピュータ |

iPhone用ソフト開発の勉強(参考書)

Mac mini を買った。
現行のPowerPC 400MHzからのバージョンアップ!
まだ、まだ、スピード的に問題ないけど・・・。

買った理由は、iPhoneのソフト作りたいから!

最近では、400億ダウロードとか騒がれてしるけど
本当に欲しいソフトが無い。

無いなら作ろう!

どうやって作るのか?

本当に作れるかどうかは、わからないけど・・・。

無謀かもしれないけど・・・。

そんな単純な理由でソフト制作を決意した!


■まずは、参考書選び。

初めて買ったのはこれ


Xcode 4.5.2では、微妙に違う・・・。
初めての事なので、ちょっと違うだけで
何もできなぁ~い



ぐぐりながら、
何時間もかかりながら
なんとかサンプルプログラムを打ち込んで
最後まで出来たぁ〜!

ふぅ~、インターネットが無かったら、完全に諦めていたぜ!

これで、Xcodeの基本的な操作が覚えられた
かな? たぶん。

そして
Xcodeは、Objective-Cらしいと言うのがわかった。

それじゃ~!
次は、Objective-Cだ!

買った参考書はこれ


、やっちまった・・・。
本書内にあるサンプルプログラムは、すべて動かない。
第二版 発行が、2012年10月5日なのに・・・。

なぜ?????

発行元のHPに行っても、修正プログラムなんてものは載っていない。
うぅ~~~・・・・。
こまった、

どこかに、答えがないものか?
一日中、ぐぐってみたが無かった。
これじゃ、どうにもならん!
諦めた!

でも、



これでは、せっかく買った参考書がもったいない・・・。

自分なりに考えた。

本書では、Xcode内のメニューにあるMac OS Xの方でで勉強していく

そうだ!

俺は

iPhoneの勉強をしているんだった!

プログラムは、動けばいいんだ!

で、自分なりにプログラムをiPhone用に変更、追加して勉強していくことにした。
※だれかMac OS Xで動かす方法知っていましたら、教えて下さい。

そして、
なんとか、
読破!

ふぅ~、
今回は、手ごわかったたぜ

次回は、ちょっとしたソフトを開発していきたいと思います。

では、では、
THEME:プログラミング | GENRE:コンピュータ |

今年は

年末には、
我が家の、エブリちゃんが

めでたく!
13002.jpg

じゃ~ん!
10万kmを迎えました。

これで、3台目かな、10万kmは
多分、運転好きなんだね

そして、今年は
これやります。

13001.jpg

久しぶりに、mac買いました。
今、使用しているmacは、powerPC 400MHzのもの
まだまだ、使えるんだけどiphoneのソフト開発には使えないので
仕方がなく、買い換えました。

まずは、勉強だね

参考書を買いまくっています。
いやぁ~、やっぱり参考書は高いよぉ~~~
それに、開発環境のバージョンアップと参考書の出版スピードが追いついていないので
参考書になっていない事が沢山・・・。

では、では、
今年も走りぬけますよ!

あけおめ ことよろ

お久しぶり
ブログの更新が・・・、

言い訳、その一
年末、色々ありまして

で、
今年は、いろんな事に挑戦して行きますよ!

今日のレースレポートの詳細は、後日。

いゃ~、
極寒、強風で残り5周で心が折れましたよ

湘南国際村からの撮影
 
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